May 26, 2004

至福のとき/郵便局編

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あぁ至福

先日、切手をしまっている切手箱の中に、近頃一番のお気に入りの切手がとうとう0枚になってしまったのに気が付いたんです。その気持ちの落ち着かなかったこと!でも私は普段からそんなに感情が表情に出ないタイプなので、全く誰にも気が付かれませんでした。お気に入りの切手が残り0枚になってしまって、早く追加で買いに行かねばと焦っているなんて!顔に出ていなかったと思います。
そうしてようやく本日無事買いに行く事が出来たのです。
あ〜良かった。しかもまた色のキレイな切手を購入。あ〜幸せ。
最近一番のヒットはりんごの切手。日本画で黄色と赤と白い花の淡い色合いがなんとも綺麗で優しい雰囲気。トレペともよく合う。(と思っている)今日初めて購入したのは、前から気になっていた紅花の切手。背景の少し緑がかった水色のカラーと紅花の黄色がかったオレンジ色がなんとも言えず綺麗だ。
あとは迷ったんだけど、ボランティア国際年記念切手。背景の色が気に入らないんだけど、なんとなく、周りをとりまいているブルーのつる草が気になって購入。

切手購入の後、郵便局の量りで郵便物の重さを量った。これまた至福のとき。あーなんて便利な量りなのかしら。
郵便物用の量りはこれまで何度か買おうと思ったことがあるのだけども、どれも実物をよーくみて辞めています。1つはデザインは好きだけど、高かった、trico+で見つけたガラスの量り。もう5年以上前のことだ。
もう1つはちょっと大きめの文房具屋さんにある、ポストマンの形の簡単なタイプの量り。安かったけど、これでほんとに量れるのか?と疑心暗鬼に陥った。郵便局でバイトしてたことがあるもんで、あの電子的なやつを見慣れていたせいかも。

そして郵便物の重さを量ったものの、結局さっき購入した50円切手と80円切手を使用することに決めた。まぁきれい。
局内にいるにも関わらず、完全に自分だけの世界だった。あぁ至福のとき。郵便局はやっぱりいいなあ。郵便局は郵便課に限るなぁ。
昔私のおじいちゃんが子供だった頃、おじいちゃんの親戚の家は郵便局をやっていたらしい。おじいちゃんはそこのお手伝いもしたそうだ。どんなかんじかしら?この場合自分ちじゃないってところがポイントだ。

*画像は西陽のあたる窓ガラス。
すごく綺麗だ。木漏れ日のような、ボロボロ落ちてくるような光りの粒粒。

投稿者 orangeworks : 03:46 AM | コメント (0)

May 22, 2004

サッカーの夕べ〜朝焼け

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昨日の晩から今朝までP社にお邪魔し、サッカーゲーム大会に勤しんできた。
P社にお邪魔するのも、スタッフの皆さんにお会いするのも1年振りくらい。
まずは昔のワールドカップの映像を大画面(プロジェクターで写してた)で見て、その後飲みつつサッカーゲーム。PS2だ。
ゲームはすっごく久しぶりで、PS2なんてほとんど初めての状態。
とりあえずコントローラーの持ち方と操作方法を教えてもらう。
ファミコン&スーファミ世代としては、まさかコントローラーがこんな形状になるとは想像もしななんだ。う…意外と持ちやすいな。やるなっ。
サッカーゲームは実際ほんとに面白く、まさかこれ程までとは!とゲーム熱が沸き立つ。スクリーンが大きいと本当にフィールドにいるみたい。本物の芝生に見えて来るからスゴイ。
でもゲーム中、うまくUターンが出来ない…ウーッ。Sガイに罵声をあびせられ、P社のAキタさんにはフォローの言葉をかけてもらうという、アメとムチが成立。
うまく出来てる!?と錯角した場面もあったんだけどなぁー。

そしてゲ−ム後は密かに気になっていた岩井俊二監督の「六月の勝利の歌を忘れない 日本代表、真実の30日間ドキュメント」を見る事が出来た!すっごい面白かった!笑えるし。より一層ワールドカップを身近に感じられるDVDでした。2002年のワールドカップにハマった人にはかなりオススメ。

いやーどっぷり朝までお世話になってしまった。遊びで徹夜だなんて、かなり久しぶり。
そして、つい最近まで「ダーツ欲しい!」と「買っちゃおうかな〜」ムードだったのに、今度はあっさりPS2&サッカーゲーム買っちゃおうかな〜ムードに。Sガイ氏がかなり心動いています。

*画像はお気に入りの手拭い3種類。
5/5発売のノンノにて手拭いをオススメしているので、それにちなんでUP。
今年はもっと日本風のパターンを購入予定。
水色とか緑色とかを持って無いからその辺のもいいなぁ〜。

投稿者 orangeworks : 12:14 PM | コメント (0)

May 16, 2004

とり展終了-wasfライヴ

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2週間続いたとり展もこの日で終了。
10人という大人数も、グループ展も、どちらも初めてのことだったのでどんなかんじか全く分からなかったけど、またグループ展やりたい!って思える展示でした。
来てくれた皆さん、どうもありがとうございます。
また仕事とは別に趣味として展示やれたらいいな。(趣味が展示っていうのは何かアレですね。変ですね。豪遊してる風ですねぇ。ちょっとやっぱり趣味っていう括りはやめときましょう。うん。)

今年は何かやるのは、今の所このとり展と6/12に三軒茶屋でやる【smile】というイベントだけ。
良かったら6/12もお越しくださいませ。

そして、この日はwasfのライブ@o-nestでした。
最初からいなかったせいもあって、なんだかライブハウスが妙な雰囲気。(もちろん私だけだけど)
いい加減そろそろライブハウスでオドオドしているのから卒業したいものです。
転校生気分なのです。

*画像は金平糖のような花:ランタナ。一目見て砂糖菓子だ!!と心トキメキました。

投稿者 orangeworks : 11:00 PM | コメント (0)

May 11, 2004

長いので読まなくてOKよ

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母が突然思い立って「御花畑に芝桜を見に行こう」というので久しぶりに地元の私鉄:秩父鉄道に乗って遠出しました。熊谷を越えるのは5年振りくらいだわ…。
秩父線は日本一高い運賃といわれているほどで、なかなか乗る機会がないのでした。今回は大奮発の片道880円!車で行けば1時間40分ほどの距離を880円だと思うと確かに高いのかも。
秩父線沿いには最近新しい停車駅が1つ加わったそうだ。そんなに利用者がいるのかな?

うーん、相変わらずの車内。夏は蒸し暑い。嫌いじゃないんだけどね。今どき窓を空けられて、天井で扇風機が回っているなんてなかなか味わい深いと思うのだ。まー、嫌いじゃないっていうより、好きなんだろうなあ。響いてる音とか。
車窓からの景色は大体が田んぼ、畑と民家と森(林?)だった。もっと田舎かと思っていたら駅前には民家があるもんだ。
長瀞-秩父-御花畑。この御花畑駅が芝桜で有名な羊山公園の最寄り駅。西武線だと秩父駅が最寄り。
歩いて10分くらいしたところで「ちちぶ銘仙館」の看板が見えた。
以前から着物の作り方(和裁じゃなくて生地作りのほう)や工場に興味があったので「銘仙みたい!」と気持ちが止まらず銘仙館へ行く事にした。…ら、結局ここで2時間くらいいることになるんだけども。
銘仙館は昭和10年頃建てられたという京都芸術センター風の建物に、昔の学校っぽい外廊下や平屋の校舎みたいのがくっついたかんじで、すごく良い雰囲気。住みたい…!
うわ〜っと建物の雰囲気に感動し、入場料を払おうとしたらモグモグ昼食を食べながら受付の女の人が対応してくれた。確かに昼時だけどさ…平日だからお客いないのかな?
受付けのところに藍染めや機織の体験が出来ると書いてあったのが気になって「今日もやってますか?」と聞いたら、モグモグしながら「天気によって藍の具合が変わるので出来ないこともありますが、職人に聞いてみてください」と言われた。モグモグが気になる。私がお金を払ったのに安心して、すぐまたご飯口に入れましたね!?…ゆるいな、銘仙館。そんなことはさておき藍染めは埼玉県では比較的どこでも出来ることなので心の中で<藍染めはいいや!機織りやってみたい!!>とテンションを上げ、いざ中へ。
きっと糸をつくる機械と思われるものが、説明不足でただ置いてあって、母と<なんだろ?なんだろ?>とひたすら推理。でも機械の色がキレイだったので写真は忘れずにパチリ。朱色が本体の緑がかったグレーによく映えていて素敵だ。昔は色鉛筆の朱色に苦悩していたくせに。(なぜ"赤"じゃないんだ!!って。みんな通る思いですよね。日本色なんだ、と思ってから普通になったケド。きっと日本の色鉛筆職人もそんなかんじなんだろな。)工場の写真集とか、誰か写真のウマイ人、出してくれないかなぁ。
そうこうしていたら職人らしきオジさんが現われ、色々説明してくれた。糸を紬出す〜使いやすいように巻取るまでの機械だったらしい。でも方言なのか、個性なのか、少しボヤカシぎみの説明。ときどきえ〜ホント?となる。笑。しかもここで職人さん(館内にひとり)に会ったのをきっかけにほぼずっと付きっきりで説明して回ってもらってしまった。他にも何人かお客いたんだけども。ラッキーでした。(いや申し訳ない)
隣の部屋では銘仙が出来るまでの行程が展示されていて、本で見てなんとなく知っていたけどやっぱり実物みて実感。すごいなぁー。職人さんは銘仙の織りの職人さんだったみたいで、すごく実感持って「こんな細かい仕事、やんなるよね!?」を連発。いや、そんなこと言わないで…。でも確かに気の遠くなるような糸の数。2000本!の糸をまっすぐに並べてその上に捺染して行くんですよ!!沖縄の紅型染めみたいなやつです。シルクスクリーンとかステンシルみたいなことです。ズレちゃうって。1反13mもあるらしいのに。
そしてそこにあった機は自分の物だったらしく、「もともと機械になってたのを、息子が遊びで使えるように手動に改造したの!でもここで展示するっていうからまたワタシが機械に直したの!」と得意気。聞けば聞く程私物が多い。そのへんに置いてある染め終わった横糸たちにしても「これ持ち帰って仕事に使うんだよ」と言っていたし。展示品じゃないんだ…もはや区別がつかない状態。
その後は念願叶って織物初体験!良かった、今日の当番の人が織物職人で。
<ん?織物職人?>藍染めやりたいって言われたらどうするつもりなの?と思って聞いてみたら「ワタシは織り専門だから染めは苦手なんだけど、藍染めやりたいって言われたらやるんだよ」とかなり正直な答えが返って来た。モグモグめ…天気のせいにしやがって。モグモグ。…は、でもひょっとしたら染め職人が当番のときに藍の具合が悪かったら「お断り」されたりするのかも?職人のこだわり?それは客としては悲しいカモ。
さ、機織開始!縦糸は白で統一されていて、私は横糸を選べる。糸は職人が仕事で使った糸のあまりらしい。あまり派手にならないように…と茶系と緑系で同じような色合いのものをチョイス。初めての機織りはすごく面白かったけど、職人がまた「やんなっちゃうよね!」と言っていたように「やんなっちゃう」作業(糸通し)を体験してないから言えることなんだろう。銘仙の反物を作るのに、機織りまで来たら全体の9割まで出来上がってるってことらしい。ほへ〜。気が遠くなる。
機織りのときのあの音を鳴らしながら、なかなか順調に織り進め、コースター500円ってことは長さが大体決まってるのかな?と500円の範囲がちょっと気になった。「どのくらいで終わらせれば良いですか?」と職人に聞くと「織るのが楽しければ好きなだけやれば良いよ!」とまた適当発言。笑
お言葉に甘えてコースターじゃない長さまでやったけど、中途半端な長さだと何にも使わなさそうなのでちょっと眺めのコースターにした。
その後もまた展示室などを職人さんに説明受けながら見学。職人さんのお話はかなり興味深くて面白かった!織物の仕組みもより一層分かったので、自分でもやろうと思えば出来なくはないナ…などと色々想像。ニンマリ。いつか何かやろうと思う。

結局当初の目的の芝桜はシーズン終了間際で、虫の駆除剤などを撒いていたりしてのんびり見るかんじじゃなかった。でも久しぶりに自然のまっただ中にいたなー。昔はよく山に行ったナ。そろそろまた行きたい。ピクニックとか。

http://www.meisenkan.com/

投稿者 orangeworks : 11:41 PM | コメント (0)

May 09, 2004

とり

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今日はめまぐるしい一日でした。
半分は朝寝坊が原因なのですがね…。

朝寝坊をしてしまい、1時半にとり展に行く予定で、その前にCO-さんの展示(西荻のMADO)へ行こうと思っていたのに2時にMADOに着く始末。
2時にとり展へ役2年振りに会えるKワカミさんが来るというのに!Kワカミさんは5年前くらいに井の頭公園で出逢った物作り仲間なのだ。(フェルトで小さいぬいぐみを作っていてカワイイのです。)
そんなわけで早くとり展へ!と焦っているのと、CO-のnaoさんに初めてお会い出来るっていうのとでかなり緊張気味で挙動不審になってました。
そんな怪しい息遣いの中、すっごく素敵なギャラリーMADOへ。
MADOは同潤会アパートを思い起こされるような佇まいの、古い洋室でした。いいなーこんなところで私も展示してみたい!MADOへ入ったらすぐにnaoさんにお会い出来ました。私の顔も分かってくれたらしく、すごい!ノンノの写真、かなりお姉さんぽく写ってたのにな。naoさんはイメージよりも背が高かったです。友だちの「直さん」が背が低いから、なんか頭が勝手に小柄な人を想像していたらしい。webに掲載されている写真が(見る人が)上から見下ろしてるからかなぁ?私の頭って単純。
CO-さんの展示にはたくさんの雑貨とボタンがあってどれもすごくかわいかったです!その中私はとりのブローチ(この後とり展に行くし)とハンガリーの絵本を購入。あぁ良いなぁ!お店も旅行も雑貨もイラストもみんな<良いなぁ>って思いました。学生以来かも…(雑貨関係の学校に行っていたので。)
そしてこのMADOで偶然とり展メンバーのお友だちの方に遭遇。これはよくいう<類は友を呼ぶ>なのでは?

そして駆け足でとり展へ。Kワカミさんに帰られては困る!(笑)ちゃんと会えました。ヨカッタ。
しかも今日はSリスケもご来場。昨日サヤサンに頼まれたピンズも無事渡せました。ホッ
Sリスケに会うのは久しぶりだ〜。Kミヤマくんにも会えました。盆と正月だ〜。
そしてそしてジャンピエの追っかけをやってくれているKムラくんもお友だちと来てくれました。

…ということで、夕方からはKムラくんとお友だちのSズキさんと一緒に江古田flying tea potへ!
今日のライブはヤコブ・ドラミンスキーさんという方が来日してのライブで、色々お世話になっている方々がたくさん参加するライブなのです。すごすぎ!そしてライブ中のヤコブ氏のシャベリを誰ひとり通訳してくれないってのも…すごい。なんて言っていたのだろうか。ヤコブ氏のバンドすごかったなー。あんなに激しいドラムのイトケンさんを見たのは昨年のgnu以来だ。ライブ連チャンおつかれさまです。
どのバンドも良かったのだけど、とくにライブ2回目の<めめ>がすごく良かった!!
<めめ>はジャンピエのヨダさんとゆうゆうさんのユニット。めめのヨダさんはwasfともじゃんぴえともスマキとも違った雰囲気の声で聴かせます。ハスキーっぽいのでどれかっていったらスマキのときの声に近いかもしれない。
とにかくあまりに良すぎて、ライブ中頼まれた写真撮影に悪戦苦闘しながらも自分の耳だけ「耳」という仕事に専念していたほどなのです。聞き逃すまじ、ヴェルベットヨーダボイス。
またやってほしい、森のくまさん。ほんとにすごかった。
ゆうゆうさんのテルミンもかなり良くて、小さい音なのにハッキリ耳に聴こえてくるメロディーがすごくキレイでした。

*画像は本日の<めめ>の衣装。ヨダさんのお手製!背中に大きな鳥をあしらってあるのです。そして妖精のようなニット帽はゆうゆうさんのお手製。すごいな〜っ!!(憧)

投稿者 orangeworks : 11:51 PM | コメント (0)

May 05, 2004

じゃんぴえライブ@青い部屋

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今日は昼に友人新居宅に出産のお祝に行って来ました。
初めて川口駅に降りたんですが、かなり栄えていて、なおかつ商店街が充実してて住み良さそうでした。商店街の途中にある薬屋さん前にとっても古い遊具があって、良いかんじでした。あとツタの生い茂った公園も良かったなー。今度また行きたい!
赤ちゃんはカワイイが内心試されてる感も否めません。大事な面接のようなもんです。
お料理もおいしかったなー。すごいなー、みんな。

友人宅では相方Sガイのお誕生日のお祝もしてくれるとのことだったのだけど、なんだか昨日の徹夜のせいかボーっとしていて私だけSガイを祝うことなく(苦笑)青い部屋のジャンピエライブへ駆け付けました。
この日のライブは濃くて、すごかったです。笑。さすが岸野さん企画!ハズレないです。
なにしろ初めてみるパソコンを見れたり、ファミコン音をいい音で聴けたり、ジャンピエT着られたり、そんなわけでジャンピエ・カジュアル版だったり、千葉レーダさんが面白すぎだったり。

この2日間、すごいなー、すごいなーと色々あって凄すぎです。

*画像は青い部屋にて。紛れもなくランジェリーです。ランジェリー照明。

投稿者 orangeworks : 16:14 PM | コメント (0)

May 04, 2004

とり展スタート!

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なんだかんだ【とり展】スタート出来ました!
taeco*が色々やってくれたのでスムーズに事が運んで良かったです。

とり展初日は友だち関係が来てくれて、楽しかったです。
(…今気が付いたけど、DMリストの方にDM送りそびれてました…。ウーッ。なんだそりゃ!)

とり展は10人の出展者がとりをメインモチーフに作品作りしたもので、見渡す限り鳥だらけです。
ほんとに人それぞれで、更に小話を載せているリーフレットを見ると、もっともっと十人十色!
あーまさに10人ですしね。面白いです。

前日は小話やプロフィールなどを書いたリーフレット用のものを作ったり、搬入用の作品入れを作ったりで結局徹夜してしまいました。
徹夜なんてすっごい久しぶり!!
そんで10時前にハティフナットに着いてみんなに会ったら元気になりつつ、途中途中でウッと眠くなりつつで、結局仮眠をとることなく夜になってから眠りました。なんとかMONATERと甲殻機動隊は見たい…とネバったんだけど、どちらも半分くらいしか頭に入ってなかったなぁ。残念。

*画像は私の作品の一部。(ハティフナットにて撮影)

投稿者 orangeworks : 10:56 PM | コメント (2)